いろんな萌えノートパソコン

能美クドリャフカといえば、ユニットコムから21日にネットブック「クドリャフカPC」が発売された(※1)

同社からは、19日に窓辺ななみが天板にデザインされた「窓辺ななみノートパソコン」が77,777円で発売されている(※2)。

4月上旬には、Core i7を搭載した「窓辺ななみノートパソコン」も発売となる。

また、水樹奈々さんのライブ「NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010」でも、各社が窓辺ななみオリジナルモデルパソコンの予約を受けつけていた。(※3)(※4)

能美クドリャフカや窓辺ななみ以外にも、日本橋プロジェクトから音々のネットブック(Neon PC 101IW-N)の第2弾が、21日に販売開始となった(※5)。

その他にも、受注が好調だった白椿のネットブック(SHIRO-TSUBAKI NetBook)が25台限定で再販されている(※6)(※7)。

※1.イベントやネットでの限定販売のようだが、パソコン工房秋葉原本店に実機が展示されている。
※2.株式会社UNITCOMは、は、パソコン工房やFAITH、TWOTOPの親会社である。
※3.わかば氏がキャラクターのデザインを担当、声を水樹奈々さんが当てられている。
※4.ライブ当日に展示されていた窓辺ななみオリジナルモデルパソコンは、ユニットコム以外に、GOODWILL、クレバリー、GENO、ツクモ電機、DOS/Vパラダイス、マウスコンピューターの全部で7社。
※5.いとうのいぢ氏がキャラクターのデザインを担当、声を松岡由貴さんが当てられている。第1弾は、昨年の6月25日に400台限定(NeonPC 101IW-N)で販売された。
※6.今年の1月10日から注文を受け付けていたが、追加生産の要望があったため、期間限定での受注生産となった。
※7.いとうのいぢ氏がキャラクターのデザインを担当、声を成瀬未亜さんが当てられている。