田舎生活に欠かせないコストパフォーマンス高い新車選び2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

田舎生活に欠かせないコストパフォーマンス高い新車選び2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

田舎または地方は、道が広くて真っすぐというイメージがあるが、北海道などを除き、実際は細い、狭いまたは急な坂やカーブの道なので、軽自動車やコンパクトカーの方が向いている。 ※ターボやスーパーチャージャーのような過給機がついていると、より快適に運転できる 確かに、幹線道路は道幅が比較...

自動車税や自動車重量税の割安な持続性あるクルマの選択2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

自動車税や自動車重量税の割安な持続性あるクルマの選択2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

自動車税や自動車重量税などクルマに課税される税金の内容を一度知ってしまうと、排気量は1500cc(1.5L)以下、車両重量は1.0トン以下に該当するモデルを選びたくなる。 ターボエンジンであれば、排気量が1000cc(1.0L)以下でもパワー不足にならないはず。 そう考えると、ス...

デュアリス・SX4・スプラッシュは次期愛車候補になりそうだ

デュアリス・SX4・スプラッシュは次期愛車候補になりそうだ

現在乗っているスバル プレオ(TA-RA2)から別のクルマに乗り換えるのはまだ先だが、次の愛車候補を少しだけ考えておくことにした。 ※現金払いがポリシーなので、事前に購入資金を貯める必要がある 走りや乗り心地にこだわったモデルに限定すると、選択肢はそこまで多くない。 日本メ...

自作パソコンのパーツ交換と同じ感覚でSubaruプレオをいじる

自作パソコンのパーツ交換と同じ感覚でSubaruプレオをいじる

現在、15年落ちのスバル プレオ(TA-RA2)に乗っている。 中古車の状態で入手したが、買った時点で新車新規登録されてから10年以上経っているゆえに、経年劣化でいろいろと修理する箇所が出てきている。 特にサビ取りは、状態がより酷くならないうちに、なるだけ早く補修する必要がある。...

Subaruプレオ(TA-RA1・2)のタイヤサイズとバッテリーの性能

Subaruプレオ(TA-RA1・2)のタイヤサイズとバッテリーの性能

現在、15年落ちの中古車である、スバル プレオ(TA-RA2)に乗っている。 中古で買ったのは4年半前だが、その後スタッドレスタイヤとバッテリーを交換している。 そこで、以前に書いたスズキ MRワゴンやマツダ プレマシーと同様、情報がすぐに引き出せるように、プレオのタイヤサイズ、...

軽自動車や普通自動車の税金と維持費について考えてみた2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

軽自動車や普通自動車の税金と維持費について考えてみた2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

軽自動車(軽トラックを含む)や普通自動車を所有した時の維持費を調べてみることにした。 軽自動車税または自動車税と自動車重量税を見ていると、なぜ支払総額の安い小型自動車(コンパクトカー)よりも支払総額の割高な軽自動車がここまで売れているのかがよく分かる。 新車購入費と10年間の維持...

軽自動車規格や優遇税制廃止後に買う小型自動車を考える2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

軽自動車規格や優遇税制廃止後に買う小型自動車を考える2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

今後、日米での2か国間の自由貿易協定(FTA)によって、米国がTPP交渉の時から求めている安全基準の見直しや系列店での販売解消などとともに、軽自動車の規格や優遇税制について非関税障壁であると指摘されて消滅する可能性が考えられる。 ※TPP(Trans-Pacific Partnersh...

不人気車という隠れた人気カテゴリの世界戦略車は割安2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

不人気車という隠れた人気カテゴリの世界戦略車は割安2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

自動車は、大きくはプライベートで使う乗用車と仕事で使う商用車(軽トラックもこちらに属する)に分かれるが、乗用車はさらにSUV・クロカン、オープンカー、キャンピングカー、クーペ、軽自動車、ステーションワゴン、セダン、ハイブリッド、ハッチバック、ミニバン、商用車はさらに商用車・バン、トラック、ピ...

50万円以下の乗り出し価格で買える世界戦略車の中古車2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

50万円以下の乗り出し価格で買える世界戦略車の中古車2017-コストパフォーマンスが高い自動車の選び方

乗り出し価格が50万円の車種は、本体価格がだいたい30万円~45万円の車種に該当する。 ※販売店オプションや架装・加修などの有無によって金額が変わるので、一概には言えない 例えば、本体価格が20万円の車種、素のままに近い状態で中古の軽自動車を買ったとしても、最低でも以下の費用で5...